2022年01月28日

NY株は、米連邦準備制度理事会(FRB)が金融引き締めを進めるペースなどに対する不透明感が強く、売り注文が優勢に

27日(現地時間)のNY株(ダウ平均株価)は、米連邦準備制度理事会(FRB)が金融引き締めを進めるペースなどに対する不透明感が強く、売り注文が優勢に

終値は、前日比7ドル31セント安の3万4160ドル78セント

ハイテク株中心のナスダックは、189.34ポイント安の1万3315.78




27日(日本時間)の日経平均株価は、大幅に3日続落し、終値は、前日比841円03銭安の2万6170円30銭


米連邦準備理事会(FRB)が26日まで開いた米連邦公開市場委員会(FOMC)を受けて、金融引き締めに積極的なタカ派色が一段と強まることを警戒した売りが膨らんだ

下げ幅は一時900円を超えた


(この記事は、ネットニュースの記事で作りました)
posted by june at 07:34| Comment(0) | 株価動向 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください