2021年02月28日

大リーグ、今季の大谷翔平投手の投打二刀流に注目

大リーグで投打二刀流を目指しているエンゼルス・大谷翔平投手

昨季(2020年)の大リーグレギュラーシーズン60試合(新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れ、大幅短縮)は、開幕から投打二刀流が可能となったが、投手としては、わずか2試合の登板で、1回2/3で7失点・7自責点で0勝1敗、防御率37.80で故障し、以後は打者に専念

その打者では、44試合、153打数29安打、7本塁打、24打点、打率1割9分0厘だった

投打では、投手としてはレギュラーシーズン2試合登板で故障し、打者でも不振だった


果たして2021年のシーズンはどうなるのか!?

昨季は不振だっただけに、今季(2021年)への巻き返しが期待される

投打二刀流の先駆者・ベーブ・ルースをも超え、「リアル二刀流」の実現を期待してしまう

今季の活躍に期待だし、注目しています

野球の夢の一つ「リアル投打二刀流」の実現を見てみたい!!


posted by june at 14:39| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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