2022年08月25日

NY株は、FRBのパウエル議長が急速な金融引き締めに前向きな方針を示すことへの警戒感が和らいだ

24日(現地時間)のNY株(ダウ平均株価)は、今週末に開かれる経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」で、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が急速な金融引き締めに前向きな方針を示すことへの警戒感が和らいだ
 
終値は前日比59ドル64セント高の3万2969ドル23セント

ハイテク株中心のナスダックは、50.23ポイント00D00高の1万2431.53






34日(日本時間)の日経平均株価は5営業日続落し、終値は前日比139円28銭安の2万8313円47銭

米国の利上げへの警戒感が根強く、運用リスクを回避する売りが値がさ株を中心に優勢だった

自律反発狙いの買いも入って下値は限られ、朝方は上昇する場面もあった


(この記事は、ネットニュースの記事で作りました)
posted by june at 07:22| Comment(0) | 株価動向 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

飼い主と再会時にイヌの涙増量

イヌは飼い主から長い時間離れていた後に再会すると涙の量が増えることが分かったと麻布大学の研究チームが発表

麻布大学の村田香織博士らの研究グループは、イヌが飼い主と再会した時の変化を調査

その結果、イヌは飼い主と5時間以上離れていた後に再会すると、涙の量が増えることが確認

飼い主以外の他の人と再会した時には涙の量は増えず、特別な関係性のある飼い主との再会のようなイヌの感情が激しく変化する場面において、涙の増加が認められた

これまでに動物が目の保護や痛みのために涙を流すことは確認されていたが、心が動いた時にも涙を流すことが初めて確認された

イヌと飼い主の間には、人間の親子の間と同じように愛情ホルモンといわれる「オキシトシン」による絆が形成されることが分かっている

飼い主と離れた後に再会することで、イヌの「オキシトシン」の分泌量が上がり涙の量が増加した可能性があるという

また、人工の涙を点眼した涙目のイヌと通常のイヌとの写真を比較したところ、人間は涙目の犬に対してより保護したいという印象を持つことも分かった

人間とともに生活するなかでイヌの涙が有利に働いた可能性があるという

(この記事は、テレ麻ニュースの記事で作りました)

イヌが長い間飼い主と離れた後に再会すると、涙の量が増え、感情が変化した可能性があるという今回の研究結果は注目ですね

イヌも飼い主との再会で感情がたかぶったのでしょうか!?

飼い主の)人間とイヌの「絆」が確認できるかも!?



今日から犬と!!〜最高の犬との付き合い方

イヌと上手に付き合う方法について
人間からの視点ではなく、犬側の視点で考え、寄り添うことを提案
最高のイヌとの付き合い方を解説
posted by june at 05:03| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする