2021年06月28日

ラグビー、日本 ライオンズに善戦

26日に、ラグビーの日本代表が欧州遠征第1戦として、英国で、全英・アイルランド代表ライオンズと対戦したが、10-28で敗れた

日本のテストマッチは2019年ワールドカップ(W杯)以来

英国系4協会の主力を選抜した伝統チームとのれk指摘な初対戦だったが、勝利ならず・・・

日本は前半に3つのトライを許し、0-21で折り返したが、後半に途中出場の姫野選手のトライや田村選手のPGで反撃した

ライオンズにさらに1トライを許したが、10-28と健闘した

7月3日にはアイルランドでアイルランド代表とテストマッチエお行う予定

(この記事は、産経新聞の記事で作りました)

ライオンズは、ブリテッシュ・アンド・アイリッシュ・ライオンズで4年に1度英国系4協会(イングランド・スコットランド・ウェールズ・アイルランド)の主力で選抜される「ドリームチーム」で南半球の3強(ニュージーランド代表(オールブラックス)、南アフリカ代表(スプリングボックス)、オーストラリア代表(ワラビーズ)のいずれかとの対戦の南半球遠征のためだけに結成された特別チーム

南半球3強以外のチームでは、ライオンズ側からオファーがあれば対戦することがある
posted by june at 12:02| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

競馬、第62回宝塚記念はクロノジェネシスが優勝でグランプリ3連覇

27日に、競馬の第62回宝塚記念(G1、阪神競馬場芝2200メートル)が行われ、1番人気でクリストフ・ルメール騎手騎乗のクロノジェネシスが優勝

クロノジェネシスは、強かったですね

クロノジェネシスは、史上3頭目のグランプリ3連覇(宝塚記念→有馬記念→宝塚記念)

過去にスピードシンボリグラスワンダー(有馬記念→宝塚記念→有馬記念)が達成しているが、牝馬は初

クロノジェネシスは、凱旋門賞馬・バゴ産駒で、凱旋門賞のヨーロッパの馬場向きかも

秋には、凱旋門賞挑戦のプランもあり、楽しみだ

ルメール騎手は、北村友一騎手のケガで乗り替わったが、見事な勝利

2着は2馬身1/2差で7番人気のユニコーンライオン、3着はさらにクビ差で2番人気のレイパパレ


私の注目馬は・・・

1着・クロノジェネシス、3着・レイパパレ、4着・カレンブーケドール、9着・アリストテレス

馬券の予想は、単勝とワイドなら当たりですが、それ以外は外れでした

(この記事は、JRAのホームぺページで作りました)-
posted by june at 04:19| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする